説得力に欠ける夢のコラボ


とある春先。近所の郵便局で発見。軽く衝撃を受ける。キティちゃんは、、、、にんげんじゃない!

祝、トップバナーの巻


ミンネさんからバナーに使いますっていう連絡があったので見てみたら、トップバナーに使ってくれていた!わーい☆彡 ちなみにこちらのエウレカは極夜をイメージしたPolar Night(ポーラーナイト)。新しい色のイメージって考え出すのが難しいけどこれは気に入っている。

ミンネさんのハンドメイドマーケット



ミンネさんのハンドメイドマーケットに出展します!もとい、出展しました!! 相変わらずビックサイトには三角形がたくさんあって三角マニアの私は終始心がくすぐられっぱなしでした。残念ながら今回も地下に広がるジオフロントへの入り口は発見できませんでしたが、地上には私の好きなフジが咲いていて天国かと思いました。ちなみに今回はフジの季節に合わせてフジ色のネクタイを限定販売しました。ミンネさんに出店をはじめて半年ほど経ちましたが、同時期に始めたほかのハンドクラフトサイトに比べて圧倒的に反応がいいです。相性もあるのでしょうけれどきっと運営の方々が工夫をされているのですね。ありがたいことです。ふじ色のネクタイは引き続きミンネさんで限定販売します!!お越し頂いた皆様方ありがとうございました!!

マシュマロの木



先の世界大戦の一因とも噂されるようにマシュマロの利権というものは強大なもので、かつてはマシュマロの木を制する者は一国を制するとさえ言われました。1965年に締結された国際マシュマロ条約により、マシュマロの原木の移動は厳しく制限されて現在に至ります。そのような理由から本物のマシュマロが流通する市場はごくごく限られており、残念ながら世界各地で入手できる物の99%以上は菓子の材料からまねて作ったいわゆる「人造マシュマロ」となっています。そのためにマシュマロの木の存在自体を知らない人も多いようです。こちらはなかなか目にする機会のないマシュマロの木の幼木になります。天然マシュマロの味は人造マシュマロで似た感じに再現されていますが、明らかに真似のできない上品な風味があります。

うさぎ猫の正体が明らかに!

manx
近所に顔見知りの猫がいるのです。別段一緒に煮干しをかじる様な仲ではないのですが、その猫はたいそう変わっていてうさぎのように跳んで走るのです。ああ見えて実はうさぎなのかなぁ。けど耳は猫っぽいし。いろいろ謎でしたが、ネットで検索したらあっさり答えが見つかりました。この猫はイギリスのマン島出身のマンクスという種で間違いなさそうです。性格は物静かで賢く、引っ込み思案で二重あごらしいです。二重あごのマンクスはうさぎと仲良くなれるのでしょうか。気になります。ちなみに2月14日はもちろん煮干しの日ですがバレンタインデーでもあります。攻めの姿勢が素敵ですね。

"Bagless Bag"をリリースしました。

Bagless Bag
Bagless Bagは運ぶものに直接持ち手をつけてボディーバッグ化してしまうちょっと変わったバッグです。より軽く、よりシンプルに、いらないものをどんどんシビアに取り払っていった結果バッグ部分までなくなってしまいました。>﹏< しかしあくまでもバッグを作るプロジェクトの成果ですのでバッグなのです。写真の私物は気長に実生活の中で耐久テストしてきたものですが、3年経った現在でもきわめて良好です。ミニマル系サイクリストの私としては”これがないとちょっと困る”感じに育っています。当然生き物には厳禁ですが、やろうと思えばそれこそアカカンガルーだってバッグ化できちゃいます。お返しに間違いなくサンドバッグ化されるでしょうけどまあ、ドローですね。それにしても有袋類ってすごいですよね。不思議ですよね。絶対お会計の時カンガルーはおなかから財布を出すのでしょうね。「あ、すいません。小銭あります!」ってちびっこが顔出したり。スマホとかも入ってそう。Bagless Bagも彼らには敵いません。

ファッションワールド東京

FW1
FW1
FW1
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ファッションワールド東京2016にて私のブースに立ち寄っていただいた皆様方、ありがとうございました!会期中はお客様や同業クリエーターの方、遠いところではフランスのケーブルテレビでご紹介いただくなど、たくさんの方々からの反応を頂きまして、私もさらにモチベーションを高めることができました。今後とも引き続き”今までにない”オリジナリティーの高いものを目指して創作活動を続けて参る所存ですのでどうぞ温かい目でお見守りください>﹏<

Damnatio Memoriae

Damnatio memoriae
な、なんという仕打ち。。今度ピーポーくんに会ったら聞かなくちゃ。私はめっぽう車道派なので、今ではほとんど通ることはないのだけれど子供のころは、緊張しながら補助輪のついた自転車でジャラジャラとあの道を通ったものだった。逆にあのエリアは決して歩いてはいけなかったから、自転車で通るとき少し特別な気がしたのを覚えている。僕は君を忘れない。