マスク2枚で免疫力強化

マスク2枚って実際なかなか挑戦的だなと思う。明らかにボケを誘っておる。DIYでボケて笑って免疫力をあげろというのだな。然も有りなん宜なるかな。
  • 多分あれかな、勢いよくふると5枚くらいに見える高度な目の錯覚を利用しているとか。
  • 2枚つなげるとブラになるとか。
  • なんといまならもう一つついてくる!お得感かな?
  • トイレットペーパーなくなってもこれで安心!なぜなら洗濯できるから!!
  • 人類はあと一つのマスクをどこに装着するのかその時はまだ想像すらできなかった。
  • 縫い合わせてpasmoを入れる。
  • スケープゴートにしろと?
  • よく見たら親機と子機になっていた。
  • マスク配布後のよくある質問「届いたマスクが小さくてアゴが出るんです」
そんな午後でした。

Electro Pose


特に何も知らないのだけれど、ただそこに集められている曲が好きなレーベル(多分)Electro Poseにはいろいろ思うところがある。すごくうるさくなることがなく、音のボリュームも一線を越えない安心感があり、テーマのアートワークもかっこいい。

ところで志村けんさんがかなりピンチらしい。ふと考えると志村けんさんは多分小さいころに初めて見たコメディアン(面白い大人)だった。きっとありがとうを伝えたい人はたくさんいるに違いない。そんな志村けんさんの「だっふんだ」がよもや普通に国際的言語となっている一例をご紹介。

Boy! 俺にキュン。 ひざ蹴りキュン。 だっふんだ。 


追記:
志村けんさん、残念ながらお亡くなりになりました。テレビ禁止法の影響で近年の活躍は存じませんでしたが人に安心感を与える国民の安定剤みたいな人だったと思う。平和な時代の終焉をまさに象徴していて怖いです。どのような経路で感染したのか知りませんが、それはひょっとするとたまたまきらしていて人からもらった一本のタバコだったかもしれません。それほどにきっかけはごろごろしているのです。少しの油断が自分の死あるいは他人の死に直結しかねません。感染拡大のスピードを落とすには自分を含めてすべての人が罹患者であると想定して行動するしかありません。志村さんを称えるためにできることはだれか一人でいいから笑わせる(慰める)ことかもしれませんね。(ただし物理的距離は保つ)

19人のこびと対策

IMG_20200309_161422.jpg
コロナ対策に対するモチベーションが私はやや人と違うかもしれない。さながら実戦ではあるが私はこの機を訓練と捉えて利用している。武器として私は高濃度次亜塩素酸水を選んだ。その理由の1%はネット情報で99%は勘による。武器は何であれ決めておいた方がいいだろう。安心感が違う。2月のはじめに実践を始めてから1か月ちょい経った。はじめは整合性が取れずに戸惑うことが多かった。ここは消毒しているのにここを消毒していなかったら意味がないとかで、未だつじつまが合わないことはある。しかしながら試行錯誤工夫して効率よく動けるようになってくる。どんな部屋でも入ってすぐにどこを消毒するかとかが慣れてくる。(もちろん許可を得て)スプレー本体をどこに置くかなど自分の決まりごとがわかってくる。一泊程度の短期外出であれば自分の場合はおよそ250ml・250ppmの次亜塩素酸水を要する。そのうち自分なりの防具も誕生して進化してくる。目には見えないけれど、今はもうそこかしこに19人のこびとがうろちょろしているのかもしれない。私も自分の肺胞には人並みに愛着があって司令塔としては無為に彼らを危険にさらすわけにはいかない。危機感が他人のコピペだと状況が深刻であるときには生き残れない。